治療案内

施術の流れ

STEP1

受付

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STEP2

問診・生活習慣
シート記入

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STEP3

各種検査

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STEP4

異常個所の確認

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STEP5

施術

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STEP6

術後の状態の確認と説明

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STEP7

好転反応の説明と対応の仕方

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STEP8

次回予約の確認

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STEP9

日常での取り組みのおさらいとお会計

日常の過ごし方について

当院に来院される難治性疾患、婦人科の疾患、癌、関節リウマチ・・・etcは、低体温症や自覚の無い冷えを持った方が非常に多いです。健康の指標にされ私達の身体の「体力や免疫」と言われているのは血液中の白血球のことをいい、白血球も顆粒球とリンパ球にわかれていてさらに好中球や好酸球・・・・etcとなっていて体内に侵入してきたウイルスやがん細胞などと毎日戦ってくれています。

しかしながらこの白血球に害を及ぼす因子が、寒冷エネルギー、重力エネルギー、電磁波エネルギーと言われています。寒冷エネルギーとは人間の身体を冷やす飲食や環境を言い、重力エネルギーとの関係は血液の作られる骨の中(骨髄)での重力で、重力から解放されなければいけないのが大人でおよそ8時間子供でおよそ10時間が理想だそうです。骨休めとはこの事をさし睡眠も含めた身体を横にすることでストレスから解放され、血液の質が保たれるのです。電磁波エネルギーは先進国での目覚ましい文明の発達で大量に製造された電化製品などのことです。海外でもラジオの電波塔や送電線付近にすむ住人が次々と白血病などなるなどの報告もあり訴訟問題まで発展しています。勿論日本でも起こっています。電気毛布や、電気カーペット、トイレの便座からの影響もかなりきついようです。

言い方を変えればこの3つのエネルギーの逆発想で冷たいものを避け、温飲食を心がけ、しっかり骨休めをし、電磁波から極力避けることをすれば血液の質が保ちやすいのです。

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